« おせち料理の重箱にも意味がある | トップページ | 国民健康保険料がホントに安くなるなればありがたい! »

ハイデルベルグのアルテ・ブリュッケ(古い橋)

ハイデルベルグに行ってきました。 ハイデルベルグといえばそのシンボル的な存在は、カールデオドール橋(別名=アルテ・ブリュッケ~古い橋)という石つくりのがっちとした建築物しょう。 1788年に選帝侯カール・デオドールが建設したもので、石つくりの重厚な感じのする名物端です。すでに建設かsら200年以上経過した歴史的建造物でもあります。 ここのの橋は日本の江戸時代につくられたのがそのまま現役で使用されており、その頑丈さにただおどろくばかりです。

デュッセルドルフ情報

« おせち料理の重箱にも意味がある | トップページ | 国民健康保険料がホントに安くなるなればありがたい! »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1067050/33343914

この記事へのトラックバック一覧です: ハイデルベルグのアルテ・ブリュッケ(古い橋):

« おせち料理の重箱にも意味がある | トップページ | 国民健康保険料がホントに安くなるなればありがたい! »